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きまぐれ

きまぐれに、好きなこと書いてます。櫻井孝宏さん、フィギュアスケート、野球、音楽なんでも

2016.05公開 羽生結弦出演 映画「殿、利息でござる!」

やる気になったので、記事まとめ。

公開も近づいてきて、毎日のように記事出ますね。

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トロント日本映画祭(トロントJFF)にも

The Magnificent Nine | Toronto Japanese Film Festival

The Magnificent Nine (殿利息でござる)
Runtime: 120 min / 2016
Director: Yoshihiro Nakamura
Starring: Sadao Abe, Eita, Satoshi Tsumabuki, Yuko Takeuchi , Ryuhei Matsuda, Yuzuru Hanyu, Karen Iwata, Tsutomu Yamazaki.
International Premiere

An all-star cast leads Yoshihiro Nakamura’s comedy adaptation of a story from the novel Mushi no Nihonjin by Michifumi Isoda. In the 18th century the residents a poor town lead a miserable existence: mired in poverty, forced into manual labour and heavily in tax debt to their feudal lord. Nine townspeople, led by Juzaburo, cook up with a cunning financial scheme to turn around their fortunes. They will sell everything they own, anonymously lend large amounts of money back to the samurai estates, then distribute the resulting interest to the villagers. But the plan is not without its risks: if they are discovered, they will lose their heads – literally.

2016.04.29

「殿、利息でござる!」の撮影で、NGを出して悔しがる羽生結弦選手(松竹提供)(時事通信

阿部サダヲ、羽生結弦選手の演技「すごく自然」=時代劇映画で共演、瑛太も絶賛:時事ドットコム

江戸時代の仙台藩が舞台の同作には、仙台出身でフィギュアスケート男子の羽生結弦選手が「殿様役」で出演。阿部は羽生選手の演技を「すごく自然。表情がすごく美しい」と絶賛し、瑛太も「キラキラ光っていた」と褒めたたえた。

 羽生選手が演じているのは仙台藩7代目の藩主、伊達重村。羽生選手の出演については、登場シーンのリハーサル直前まで共演者には明かされなかったという。阿部は「あの方が出てきたときはびっくりした」と振り返りつつ、「(NGを出すと)もう1回やらせてくださいと言っていた。何回やっても平気だった。プロだよね」と称賛した。

 一方の瑛太は「(撮影が)終わった後、お互いに携帯電話で写真を撮った。(羽生選手に)『今度一緒にスケートをやりましょう』と言われ、『僕もオリンピックを目指します』と返してしまった」とのエピソードを紹介した。

 羽生選手は「宮城のためになり、演技の勉強にもなる」として、この映画への出演を快諾したという。イベントに同席した原作者の磯田道史氏は「(羽生選手は)当日は楽しそうにしていました」と明かした。

 

瑛太、羽生結弦からスケートに誘われ珍回答「僕もオリンピックを目指します」 | cinemacafe.net

また、本作で映画初出演となった伊達重村役・羽生結弦のメイキング映像が、この日初めて公開された。撮影当日まで羽生さんのキャスティングを知らされていなかった出演者たちは、伊達役が誰かを思い思いに予想してたという。阿部さんは「毎日のように想像しながら現場に入って、最終的に予想がサンドウイッチマンの伊達さんだと思っていたら、羽生さんだったので(笑)、本当にびっくりした」と話した。

映像が流れると、羽生さんが現れたという予想外の事態に、阿部さんと瑛太さんは演技そっちのけでニヤニヤしてしまっており、場内の観客も大爆笑。阿部さんは「完全に見ちゃってますね(笑)。綺麗ですよね」と話し、瑛太さんも「全然演じられてないですね。驚きとうれしさで、キラキラ光っていました。美しくて本当にびっくりしました」と、羽生さんを大絶賛。撮影終了後は一緒に写真撮影もしたそうで、瑛太さんは「(羽生さんに)スケートを一緒にやりましょうと言われて、『はい、僕もオリンピックを目指します』とわけわからないことを返しました(笑)」とその動揺ぶりが伝わるエピソードも披露していた。

 

阿部サダヲと瑛太が役者・羽生結弦にメロメロ「キラキラして美しい」

“フィギュア界のプリンス”羽生結弦(21=ANA)が殿様役で役者デビューした映画「殿、利息でござる!」(5月14日公開)の公開直前イベントが28日に都内で行われ、主演の阿部サダヲ(46)と瑛太(33)が登壇した。

 同作は、江戸時代の仙台藩の実話をベースにした時代劇コメディー。イベントでは、藩主・伊達重村を演じた羽生の超お宝メーキング映像が本邦初公開された。

 =略=

 阿部は、映像を見ながら「すごく(演技が)自然じゃないですか、なんかね。アスリートの人って感じのお芝居っていうよりは、ホントに役者さんの感じで。表情とかすごく美しかったし、すごくビックリした。ホント、ニヤニヤしちゃった。“かわいいな羽生君”って思っちゃった」と語りカットがかかった瞬間、真っ先に羽生に近寄っていったことを明かした。

 一方、瑛太も「ついに(羽生が)見えたってとき、表情に笑いが…。なんだろう、驚きとうれしさと。もうホントにキラキラ光ってましたからね。美しくて、ホントびっくりしました」と話した。

 また、撮影後に互いのケータイで写真を撮り合い、その時に羽生から「一緒にスケートやりましょう」と誘われたという。

 瑛太は「全然やったことないんでね。ホントに言葉をどう返していいか分かんなかったんで、『じゃ、オリンピック目指します』ってワケの分かんないことを話してしまった」と苦笑しながら振り返った。

阿部サダヲ、羽生結弦選手の殿役に驚き 初演技にほれぼれ「表情美しく自然」 | OVO [オーヴォ]

 

キャスト陣には殿を演じる人物は事前に知らされておらず、阿部は「知ったのは撮影の当日のリハーサルです。誰がやるか毎日想像しながらやっていて、現場ではサンドウィッチマン伊達みきおさんじゃないかと予想してリハーサルに臨んだら、あの方が出てきて本当にびっくりした」と明かして笑わせた。

 映像では殿の出で立ちの羽生選手の登場に思わず笑ってしまう面々がしっかりと捉えられ、目を丸くしてしばし羽生選手を見つめていた瑛太は「素の驚きとうれしさで全然演じていないですね。きらきら光っていましたから、本当に美しくて」と当時の自身の様子に苦笑を漏らした。

 磯田氏は「羽生選手のお父さんのところに原作と脚本を持っていったら、仙台のためになるから、演技の勉強にもなるかもしれないと親子で読んでオファーを受諾してくれた」と明かし、阿部は堂々とした羽生選手の芝居を「表情も美しかったし役者さんという感じですごく自然でした。美しいなと思って本当ににやにやしちゃった」と尊敬の思いで振り返った。

 

2016.04.30

羽生結弦が銀幕デビュー 原作者が撮影秘話公開

 

 28日に都内で行われた公開直前イベントには、主演の阿部サダヲ(46)と瑛太(33)が登壇。阿部が「すごく(演技が)自然じゃないですか、なんかね。アスリートの人って感じのお芝居っていうよりは、ホントに役者さんの感じで。表情とかすごく美しかったし、すごくビックリした」と“俳優・羽生”を絶賛すれば、瑛太も「もうホントにキラキラ光ってましたからね。美しくて、ホントびっくりしました」と興奮気味に語った。

 原作者の磯田道史氏(45)によると、羽生の役者デビューは同作を制作した東日本放送が「仙台の人たちのためになるから、また演技の勉強にもなるかもしれないから」と、原作本と脚本を持って羽生の父親に出演交渉したという。「絶対無理だと思ったのに、しばらくして親子でちゃんとこの原作と脚本を読んで、オファーを受諾してくれた」と明かした。

 撮影は昨年7月のオフに山形で行われた。

「当日はすごく楽しそうにしていた。普段はスケート選手なんで好きなものも我慢していらっしゃるんですけど、好きなものもお食べになって、その後(年末のGPシリーズで)世界最高点ですからね。(映画出演が)全然邪魔になるどころか、よかったんじゃないかと思うんですよね。僕らもホッとしたんです」と磯田氏。

 また、羽生は妻夫木聡(35)と意気投合していたそうで、磯田氏は「妻夫木さんなんて、スケートにえらい興味もったみたいですよね。ものすごく一緒に写真撮ってた。『集中力を高める点ではやっぱりスケートも演技も一緒だから』って、妻夫木さんと会話されてたんですよ、ずっと」と語った。

 阿部や瑛太ら人気俳優を存在感で圧倒した羽生。共演した俳優たちは「頂点を極めた人って、何やってもできるんだ」と口を揃えていたという。

このくらいでいいかな・・・あと10個以上のニュースサイトで取り上げられていましたー

 2016.05.03

江戸の実話が平成日本を救う!映画「殿、利息でござる」プロデューサーが明かす映画製作秘話 『無私の日本人』 (磯田道史 著)|エッセイ|池田 史嗣(松竹(株) 映像本部映像企画部 映画企画室プロデューサー)|本の話WEB

撮影当日まで秘密だった、殿のキャスト

 簡単なあらすじを申し上げますと、藩の重い年貢により困窮する穀田屋十三郎(阿部サダヲ)ら庶民が、逆転の発想で知恵と無私の精神をもって大金を集め、藩に貸付け利息を取って町を救うというお話。伊達の殿様役はフィギュアスケート世界王者の羽生結弦さんが演じてくださいました。もちろん映画初出演ですが、故郷仙台の役に立つならとオファーを受けてくださったのです。現れた瞬間にこの人は別格だという感じを出すのに、これ以上のキャスティングはありません。殿様らしく実に堂々とした見事な演技でした。

実は、羽生さんの出演は撮影当日まで他のキャストにも明かしていなかったのです。江戸時代に庶民が殿様に直接会うなど有り得ませんが、伊達の殿様は吉岡宿の町人たちに会ったということが、記録に残されていました。そこで、目の前にいきなりお殿様が現れた驚愕をリアルに表現するために、現場リハーサルのみでいきなり本番芝居をしてもらったわけです。阿部サダヲさんや他の役者さんたちは素の驚きも混じってか、羽生さんに見とれてしまい、頭が高い!と所作指導の先生に注意を受けていました(笑)。

2016.05.04

 

 

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まさかの織田君登場でフイタw

 織田信成、“後輩”羽生結弦に「殿はダメでしょ!」 | ニュースウォーカー

=略=

そして、何と言っても今作はフィギュアスケート界の“大スター”羽生が殿様役で出演することも話題を集めているが、“先輩”の織田はどうしても一言物申したいことがあるそう。

織田はフィギュアスケート界において、お殿様と言えばやっぱり僕じゃないか! なぜ僕にオファーが来なかったんだ!と。それを言いたかったです。僕のブログのタイトルも『氷上のお殿様』なんですよ。フィギュアスケートファンの方にも、僕がシニアデビューして10年近く、殿と呼ばれながら愛されてきた実績、自負があるわけなんですよね。なので、羽生選手も仲良くさせていただいているんですけど、この映画に出演するというニュースを見たときは衝撃が走りましたね」と、この日1番の興奮で一気にまくし立てる。

さらに、続けて「『なぜ僕に一言言ってくれなかったの?』『なんでだまって殿やったの?』って思いました。だって羽生君はみんなご存知ですけど、顔が小っちゃいし、肌が白いし、端正な顔付き、どちらかと言うと“白馬の王子様”じゃないですか。だからそっちのキャラクターとしての売り出し方でいくなら僕は文句は言わないですけど、殿はダメでしょ!(笑) キャラクターのすみ分けしましょうよ!」と、羽生に物申した。

ただ、羽生の“心意気”は認めているようで「仙台藩の藩主の役ということで、地元の役に立ちたいということでオファーを受けたと聞いて、何といい子や!と思いました確かに。いい人やなと思いましたよ。でも、一言欲しかった!『先輩、殿やりますんで』っていう。『先輩が長年やってきたキャラクターを奪うんですけど、すいません』って一言が…」と未練は尽きないようだ。

そんな織田だが、作品を見て「でも、めちゃくちゃ格好良かったので、すぐ羽生君に連絡しました。『めっちゃ格好いいやん。演技上手やん』って言ったら、羽生君は『いやいやいや、先輩の殿も笑顔がすてきで最高です!』って。まさかの後輩に気を使わせる…という連絡が返ってきまして、僕自身も、羽生君の殿を見た後に僕の殿を見たら、そりゃ100人中100人が羽生殿に付いていきたいと思いましたよ。

それで自信をなくしてしまいましたね。それにしても羽生君はいつの間にあんな演技を身につけたのかな…」と、“降伏”していた。

ただ、最後まで希望は捨てていないようで「でも、続編があれば。次のチャンスがあれば…。いろんな殿がいるので、機会があれば…! 僕もいつか銀幕デビューできれば!」と願望を口にしながら、かみ締めるように「大ヒットを祈願しています」と声援を送った。

 

2016.05.06

 阿部サダヲ「十三郎の家族の物語が好きでした」 | ダ・ヴィンチニュース

「羽生くん、凄かったですよ。堂々として、あんなにすらすらせりふ言えるんだって、びっくりしました」

 ビンボー庶民が小銭をかきあつめ、大名に金を貸し、その利息で一発逆転を狙うこの映画で、羽生くん演じる殿様との対面は、クライマックスの重要な場面でもある。
「フィギュアでも、とめないといくらでも練習しちゃって、練習しすぎちゃうらしいんです。撮影現場でも“もう1回やらせてください”って自分から言ってて、そういうのもカッコよかった。挨拶がまたうまいんですよ。撮影は一日で終わっちゃったけど、何カ月か一緒に過ごしてたくらいの内容で、おかげで僕、きたろうさんに“お前もああいうこと言えよ、ちゃんと”って言われました(笑)」

 

tono-gozaru.jp

 

 2016.05.13

堺雅人のアドバイスも役に立たず…羽生結弦も出演の映画撮影秘話 〈週刊朝日〉|dot.ドット 朝日新聞出版

磯田:そもそも僕がこの本を書いたのも、「自分の町にはこんな話が伝わっている。ぜひ本に書いて後世に伝えてほしい」という手紙がきっかけだったんです。僕はこの話が記された「國恩記(こくおんき)」という古文書を読んで、泣いてしまいました。仙台藩の殿様役でフィギュアスケート羽生結弦さんが出演してくれたのも、羽生さんのお父さんが『無私の日本人』を読んで感動して、「仙台のためにも出たほうがいい」と言ってくれたからなんです。こういう話を大事に思ってくれる日本人がいるというのは、捨てたものじゃないですね。

林:羽生さん、威厳と気品があってぴったりでした。当時のお殿さまってこんな感じなんだろうなって。

磯田:しかもこの演技の後、彼は世界歴代最高点を取っているんですよね。

殿様羽生の登場に出演者もビックリ、なるほどな演出 - 映画な生活 - 芸能コラム : 日刊スポーツ

なるほど、こういう演出もあるのだなあ、と思った。

 「殿、利息でござる!」(14日公開)で、映画初出演のフィギュア羽生結弦選手(21)が藩主として登場するシーンだ。居並ぶ庶民たちにとって「殿」は雲上人である。その驚きと畏敬の念が、庶民役の俳優たちと、日頃接点のない「スター選手」との遭遇のインパクトに重なっている。

 実は撮影当日まで、羽生選手の出演はキャストには伏せられていたという。こっそりと撮影現場入りし、衣装さんやメークさんの手で「殿」に成り切った姿でいきなり俳優陣の前に登場したのだから、それは驚くだろう。

 主演の阿部サダヲ(46)は「特別な人にやってもらう、とだけ聞いていたので、『いったい誰が?』と僕らは興味津々だったんです。舞台が仙台藩ということもあってサンドウィッチマン伊達みきおさんかな、なんて話していたんですよ」と振り返る。

 遠くは伊達政宗の血脈につながる伊達みきおは「いかにも」の候補である。仙台市の出身とはいえ、芸能界とは別次元にいる羽生は想定を超えていた。当時の農民や町民が抱いていた雲上人への素朴な興味、目の前にしたときの眩さ。そんな心の流れまで見事にリンクしているのだ。

 映像には、興奮がそのまま反映され、庶民と殿の距離感が見事なまでに映し出されている。目の不自由な設定の妻夫木聡(35)は、どうしても抑制的に動かなければならなかったはずで、苦労があったとすれば彼の演技だったと思う。

 撮影当日のメーキング映像を見ると、リハーサルのために長廊下を歩いてくる羽生を遠目からのぞき見た瑛太(33)が、口をあんぐりとする様子なども映し出されていて、サプライズ効果の大きさが実感できる。

阿部サダヲ、殿役・羽生結弦の共演秘話を語る | ニュースウォーカー

羽生は映画初出演ながらも、セリフは完璧に入っていて、立ち居振る舞いも殿様そのものだったと言う。「カットが違うものも合わせて4回くらい撮りました。羽生さんが『もう1回やらせてください』と言ってやったりもしましたね。すごく向上心が強い人だし、アスリートだから、負けず嫌いなのかな。終わってから『今度はスケートを一緒にやりましょう』とおっしゃってました(笑)」。

撮影は真夏だったが、羽生は暑さにもすごく耐えていたという。「カツラとかもきっと初めてだし、着物があのフル装備ですから。でも、文句も言わずにやってらっしゃった。本番では自分でお酒の銘柄を書くんですが、手も全く震えていなかった。やっぱり本番に強いんでしょうね。書き方もきれいでした。何かをやりながら芝居をするのは難しいと思うんですが、完璧でしたね。中村監督もすごいことを考えるなあと」。

 シネマの週末・この1本
殿、利息でござる! 緩急の妙、深い歴史考証

 もう一言
 笑わせるけどコメディー過ぎず、泣かせるけれどシリアス過ぎず、個性を見せながらも目立ち過ぎない。ほどよい加減ができるうまい役者たちが、実は地味な話を最後まで楽しませてくれる。そんな中登場する羽生結弦の圧倒的存在感に驚いた。これぞ殿と納得。(山)

 

2016.05.14

税金を取られてばかりでなるものか~! 一致団結した庶民 VS 殿様のお金バトルがめっちゃ楽しい時代劇『殿、利息でござる!』【最新シネマ批評】 | Pouch[ポーチ]

【フィギュア界のプリンスの演技力は?】
=略=

氷上では常に演技をしていても、映画出演は初の羽生選手。記者も「大丈夫かな」とヒヤヒヤしながら見ていましたが、大丈夫でしたね。羽生選手はもともと公家顔なので、ヴィジュアル的にも時代劇にすんなりはまり違和感なし。若干動きが軽やかすぎるきらいはあったものの(アスリートだから?)想像以上にハマっていましたよ。

やっぱり、役になること、演じることが感覚として身についているんでしょうね。さすが金メダリストです!

 

 

 

「殿」役で、羽生結弦が映画初出演 !! | 『殿、利息でござる!』最新情報

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